スタートの道具箱起業・副業を始める人の

体験版です。入力した内容はこの画面の中だけで使い、どこにも送りません。保存は、作業記録と自分の棚卸しで「この端末に保存する」を選んだときだけ、この端末のブラウザの中に残します(ほかの道具は画面を閉じると消えます)。本当の個人情報やお客様の名前は入れないでください。

いまのあなたに合う道具を選びます

9つの質問に答えると、使うとよい道具と順番が出ます。分からない質問は飛ばしてかまいません。

1. いまの状態は?
2. 会社員の仕事と並行していますか?
3. 自分の仕事の値段は決まっていますか?
4. 自分の仕事を30秒で説明できますか?
5. 何かにお金を使う予定はありますか?(ホームページ・機械・広告など)
6. 見積書・請求書を作っていますか?
7. 打ち合わせで決めたことを残していますか?
8. 雑務が多くて、本業に集中できていないと感じますか?
9. 自分を紹介するページや文(Google・SNS・ホームページ用)はありますか?

開業の手続きナビ

個人で始める人向けに、主な手続きと期限の目安を出します。期限は国税庁の公式ページをもとにした目安で、必ず公式ページで確かめてください。

値付け電卓

「これより安いと続かない」という最低ラインを出します。相場や「この値段にすべき」は出しません。

計算:1時間あたりの最低ライン =(① + ②)÷(③ × ④)。1件あたり = 1時間あたり × ⑤。1円未満は切り上げ。

作業分析(雑務の仕分け)

作業を1つずつ書き出して、4つの質問に答えると「やめる・本人がやる・AI や道具に任せる・人に頼む」に仕分けます。減らせる時間は目安で、減ることを約束するものではありません。

質問:Q1 やめても困らない? / Q2 本人でないとだめ?(判断・資格・信頼・最後の確認) / Q3 手順が決まっている? / Q4 文章・計算・転記・整理が中心?

作業1回(分)月の回数Q1Q2Q3Q4作業の種類個人情報仕分け減らせる時間/月

月の回数は小数も入れられます(3か月に1回 = 0.3)。1回の時間は1〜600分、月の回数は0.1〜1000回。